まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか maple号

まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか

まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像1
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像2
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像3
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像4
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像5
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像6
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像7
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像8
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像9
まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか 画像10

正樹(まさき)の母親あゆみは今日もキッチンで家事に追われていた。
するとそこへ息子の友達銀造(ぎんぞう)が。
今は夏休み。銀造は毎日のように遊びに来ていた。
そして銀造が、

「今日のパンツ、何色?」

唐突に聞いてきた。
あゆみは驚きを隠せない。
「だめよ。女の人にそんな事聞いちゃ」
優しく注意し、その場をやり過ごす。

しかし、それからというもの。
彼は毎日やってきて、あゆみのパンツの色を聞いてきた。

今日と言う今日は許さない!
あゆみは銀造をきつくしかる。

「だって…」
「だってじゃないでしょ!」

あゆみは容赦しない。ところが、

「だって…おばさん、ステキな女性だから」
「え?」

息子の友達の突然の言葉に頬を赤らめるあゆみ。
思わぬ一言に、心の扉を緩めてしまう。
友達の母親を性的対象としか見ていない銀造は
さらなる追撃を仕掛け、欲求不満のあゆみに揺さ振りをかける。

美人で可愛くて、巨乳でお尻が大きい友達の母親を
この夏、心行くまで堪能する一人の研究者のお話です。



AI生成漫画(カラー)42P+おまけイラスト(AI生成)10Pで合計52P

jpeg形式

※本作はAIを使用し制作しています。
本編で一部手描きを組み合わせている箇所はございますが、
基本的にAI生成イラストを使用して漫画を制作しています。
脚本やコマ割りなどは作者が考えております。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA

※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次