- 発売日:2026/10/23
- 作者:蜜姫モカ
- 出版社:ナンバーナイン
- 掲載誌・レーベル:GATE
- ジャンル:ファンタジー
☆あらすじ☆聖都ルーナリア― 『大司祭』
教母スノウが納めるエルフの国。
人類、亜人類と魔王の戦争が激化する中、永久中立を貫く宗教国でもあった。
教母スノウはエルフの中で最も敬虔で魔力が高く、慈悲深い特に、スノウの側近であるエギュリタは、スノウが拾った戦争孤児でスノウが直接、教育を施し、優秀な大臣にまで育てた、誇るべき美談であった。
スノウは戦火に囲まれる厳しい世情の中、厳粛な執政をとっていた。
気丈にふるまっていても、心の疲労は隠せず、エギュリタの前では少し弱さを見せてしまう。
そのとき、エギュリタが淹れたお茶を飲んだ瞬間、スノウの身体に異変が生じエギュリタの意識と人格ごと体外に排泄されてしまったのである。
実はエギュリタは、エルフの国を追い出されてダークエルフが魔王軍のゴブリンに孕まされ、できた混血戦争孤児でルーナリアに恨みを持ち、魔王軍に下った復讐の妖術師だったのである。
エギュリタは教母スノウとエルフの国を崩壊させるため、スノウを堕落させる快楽調教を計画していたのだった。
☆プレイ内容☆☆人格排泄☆おむつ ☆抜け殻凌○ ☆乱交 ☆痴態晒し ☆衆目おもらし 本文60p+ドデカサイズカラーおまけつき著作:蜜姫モカ
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。




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